送料無料 最短お届け7日後

NEWS

ニュースレター『1日3杯のリセットウォーター習慣』

2026.01.05

「every frecious」では、冬に増加しやすい健康リスクである「隠れ脱水」や「デスク冷え」に着目し、1日3杯の温かい飲み物を生活に取り入れる“リセットウォーター習慣”を提案するニュースレターを2025年12月15日に配信いたしました。


気象庁の予報によると、2025年の冬は例年より寒気が南下しやすく、気温の低下や厳しい寒さが予想されています。暖房を使用する時間が長くなることで、室内の乾燥が進み、皮膚や呼吸を通じて水分が失われる「不感蒸発」が増加します。一方で、冬は汗をかきにくく喉の渇きを感じにくいため、水分補給が不足しがちになり、自覚のないまま脱水状態に陥るケースも少なくありません。


さらに、在宅ワークやオフィスでの長時間のデスクワークにより、同じ姿勢を続けることで血行不良が起こり、手足の冷えやむくみ、疲労感といった不調につながる可能性も指摘されています。こうした背景から、冬こそ意識的な水分補給と、体を内側から温める習慣が重要であると考えています。
本ニュースレターでは、こうした冬特有の健康課題に対し、無理なく日常に取り入れられる対策として「1日3杯のリセットウォーター習慣」を紹介しています。


朝は、起床後に白湯を飲むことで体を内側から温め、血の巡りを促進し、すっきりとした一日のスタートをサポート。昼は、温かいスープや飲み物でほっと一息つきながら、冷えやすい体をケア。夜は、就寝前にカフェインレスの温かい飲み物を取り入れることで、リラックス効果を高め、質の良い睡眠へとつなげることを提案しています。
あわせて、れんこんや生姜、りんごなど、冬にうれしい食材を使った温活レシピも掲載。体を温めるだけでなく、日々の食事に楽しみながら取り入れられる内容となっています。


また、ウォーターサーバーを活用することで、白湯やスープ、温かい飲み物を手軽に準備でき、忙しい毎日の中でも温活習慣を続けやすい点にも触れています。ボタンひとつで適温のお湯が使えることは、朝の忙しい時間帯や仕事の合間、就寝前のリラックスタイムなど、さまざまな生活シーンで役立ちます。


富士山GXホールディングスでは、浄水型ウォーターサーバー「every frecious」シリーズや、富士山の天然水を使用した「FRECIOUS」シリーズなど、ライフスタイルや家族構成に合わせた多様な製品を展開しており、日常の水分補給や調理を通じて、快適で健やかな暮らしをサポートしています。
冬を健康に、そして心地よく過ごすための実践的な情報をまとめた内容となっており、日々の生活を見直すきっかけとして、幅広い層に役立つ情報となっています。

 


詳細は、ぜひニュースレターをご確認ください。
▶ニュースレター『1日3杯のリセットウォーター習慣』はこちら