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リリース『節約に関するアンケート』
2026.03.26
「every frecious」では物価高を背景にevery frecious利用者を対象とした節約に関するアンケートを実施しました。
近年、原材料価格やエネルギーコストの上昇に伴う、インフレによる値上げの動きが広がっています。
サービスに加え、電気・ガス料金など生活インフラにも影響が及び、家計への負担は増しています。
そこで今回、every frecious利用者9,377名を対象に、節約についてアンケート調査を実施しました。
ファイナンシャルプランナー横山光昭さんのアドバイスとともに、新生活に向けた家計見直しのヒントをご紹介します。
◆値上げによる家計の負担を感じている家庭は9割超!
今回の調査では、94%が「家計の負担を感じている」と回答し、多くの家庭が物価上昇の影響を実感していることが明らかになりました。
回答者のうち、半数以上が子どものいる家庭であり、そのうち55%は中学生以上の子どもを持つ世帯でした。
教育費の支出が本格化する世代が多く、物価上昇が家計に与える影響はより深刻であることがうかがえます。
◆浄水型ウォーターサーバーの導入で節約につながっていると感じている人は約8割。
浄水型ウォーターサーバー「every frecious(エブリィフレシャス)」の導入により、「節約効果を実感している」と回答したユーザーは84%にのぼりました。
最も多かった理由は「ペットボトル飲料を購入しなくなったこと」次いで「電気・ガス代の削減」「ケトルや電気ポットが不要になったこと」「ペットボトルのゴミがなくなりゴミ袋代の節約になったこと」などが続き、家計と住環境の両面における効率化が評価されています。
横山光昭さんも「浄水型ウォーターサーバーは、水道水をろ過して使う仕組みのため、水道代しかかからず、ペットボトルの購入を減らせるため、結果的に家計の節約やゴミ削減にもつながります。」と仰り、家計の見直しで大事なことは、我慢を増やす節約ではなく、日々のちょっとした支出の積み重ねを抑えることであると教えていただきました。
◆9割以上のユーザーがスぺパ&コスパで浄水型ウォーターサーバーを選択。
「every freciousはスペースパフォーマンス※に優れた家電だと思うか」という設問では、「そう思う」「ややそう思う」と回答した人が93%に達しました。コンパクトでありながら、冷水・温水に加え人気の常温水などの出水も可能で、高品質な浄水カートリッジを搭載した多機能なウォーターサーバーである点が評価されていることが分かります。
※スペースパフォーマンスとは…限られた部屋を最大限に活用するため、コンパクトな設計ながら多機能性や高い機能性を持たせる「空間対効果」の考え方。
◆家計の見直し時期を決めていない人が過半数。4月こそ見直しがおすすめ。
アンケート調査では、「家計の見直し時期を決めていない」または「見直し自体を行っていない」が78%にのぼりました。
横山光昭さんは、「特に4月は進学や就職、転居など生活環境が変わる時期で、固定費や生活動線を見直す良いタイミングです。」と仰り、実践のポイントは、「一度にすべてをやろうとしないこと」とアドバイスいただきました。
詳細は、ぜひリリースをご確認ください。
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